お勧めしたい本があります。

ネイチャーズ・リベンジ


『ネイチャーズ・リベンジ』(新日本文芸協会)です。

でも、まだ読んでいません。
読んでいないのに人に勧めるなんて、と思われるでしょうが。

じつは、この本の出版に深くかかわっている三人の友人に勧められたのです。
三人とも人類の未来、地球の未来を案じて、ずっと前からボランティア精神で自然農法とか環境保護活動や「心障者」の救助など熱心に努めてきました。

元極の修煉と普及にも尽力された信頼できる友人です。

以下は友人からのメッセージです。

☆2011年 8月8日 世界に先駆けて日本から出版

  宇宙の真相を知るミシェルデマルケが、彼の体験をもとに描く、
  愛と感動のエコロジカルストーリー
  マザーネイチャーとこれからどうかかわって生きてゆけば良いのか?
  深い感動とともに、気ずきをあたえてくれる、小説をこえる小説 
     ”ネイチャーズ、リベンジ 著者ミシェル・デマルケ 
                  翻訳 甲賀美智子  
                   表紙アート(ミラクルアース) はせくらみゆき
                        新日本文芸協会出版 税込み1500円 
  
        
アマゾンかお近くの書店にて、お求めください。


【著者紹介】

☆ミッシェル・デマルケ

1931年フランス生まれ。オーストラリアにて長年、造園業等に携わる。自らのアブダクション体験をありのままに綴った前作『ABDUCTION TO THE 9 th PLANET』は、オーストラリア中でベストセラーとなり、TV出演によって大論争を巻き起こした。

日本では『超巨大宇宙文明の真相』(徳間書店)が出版され、最も進化したカテゴリー9の惑星から持ち帰った精緻な宇宙情報が、日本最古の文献「竹内文書」と酷似していることなどから、大きな反響を呼んでいる。

3・11震災後、世界に先駆けて日本からの出版を熱望し、新刊『ネイチャーズ・リベンジ』(新日本文芸協会)の発刊が実現する運びとなった。



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