蓮花山も分杭峠も同じ張志祥先生によって発見された同じ「ゼロ磁場」です。

分杭峠については「蓮花山並み」と高く評価されたのです。

両者の異同について、簡単にまとめますと、

まず、地質構造上では両者とも大断層の上にあることは共通点になります。

二つ目の共通点は、磁場が弱いこと。「ゼロ磁場の「ゼロ」はゼロではありません。

これについて、2006.2.23フジテレビの「奇跡体験アンビリバボー:気功特集」では、分かりやすく説明しています。
画面下をご参考に。(拝借させて頂き、まことに有難うございます。)


異なるところは、結論から言いますと、「ゼロ磁場」の開発にあります。

開発と言えば、分杭峠を管轄する村は、新しい宿泊施設を作ったり、道路の拡張工事をしたり、駐車場と簡易トイレを設けたりして、昔と比べたら、便利になって、行きやすくなっているのが、事実です。

一方、元極の本部蓮花山では、宿泊施設、道路などインフラの整備などもしましたが、
同時に「元極堂」「元明塔」「元極碑林」をはじめとする十数ヶ所著名な「気のスポット」を作りました。

つまり、もともと「パワースポット」である蓮花山は、さらに境内の中でより特殊な「スポット」を作ったのです。

http://www.youtube.com/watch?v=CCksT2x2OqM

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