7月22日大暑の日に分杭峠に行ってきました。

正規の元極功の勉強を始めていない「新人」中心のツアーでした。

新人が故に「気感」ってなに?
感じなかったら効果は無い?
「なぜ上顎(うわあご)の歯の付け根に舌をつけるのか」?

元極功の呼吸法とは?などなど質問攻めでした。

「十ヶ月胎音」をメモして、元極音楽のメロディに合わせて、口ずさんで、バスが峠に到着するまで頑張って暗唱できた人も多数いました。

天の時:大暑を擁し;

地の利:ゼロ磁場を占め;

何よりも人の和:

元極の家元張志祥先生が発見した地で、元極功法の煉功と貫頂・帯功できたこと。

三拍子そろってよかった。


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