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2010.11.05 根性
元極大阪教室は、長年親友の邸宅で行われています。

ある日、主(あるじ)の老紳士がホワイトボートに「守得雲開見月明」を書いたのです。

みなさん意味お分かりですか。
分からなくとも、当たり前。

というのは、それは中国語だから。
古くから言い伝えられた名句です。

日本語では「待てば海路の日和あり」(まてば かいろの ひよりあり)という訳になろう。
広辞苑の説明は「いらだたず待っていれば、早晩幸運が到来する」となっています。
関西人愛用の言葉で言うなら「ド根性」に尽きるかな。

実際、2003年から数えると、大阪教室の回数は100回近くなっています。

ちなみに、高浜(名古屋方面)教室はもうゆうに100回を超えています。

継続は力なり。

元極で健康管理、心の開発に励みましょう。


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