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2010.11.01 「気」感
元極の本部連花山から帰ってきて、ちょうど一ヶ月余経ちました。

その間に9.23、9.26,10.3、10,23 と立て続けにゼロ磁場・分杭峠に行ってきました。

毎回のことですが、

「よく感じました」
「ぴりぴりしている」
「いや、何も感じていません」

とかいう方々がいます。

そして、「感じた人は敏感で効き目があって、感じない人は鈍感で効果はない」のではないかと思われている方も多数います。

そもそも「気」とはどういうものかというと、
それは「空気」の「気」ではなく、「元気」の「気」を言っています。

無形無象で重さもなく、そう簡単には感知できるものではありません。

なお、元極学の中で、「元気」はすべての根源になる「元」の三つの形態の一つに過ぎません。
より高次元の「元光」、「元音」があります。

敏感か鈍感かと関係なく、ゼロ磁場に身を置くだけで、感じても感じなくても、「気」の「シャワー」を浴びているはず。

だから、感じなくても「損」をしたわけではありません。

ちなみに、ごく一部敏感な人を除いて、よく感じる人の場合、身体に何か問題、例えば「気」の滞りがある可能性が高いです。


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