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さて、ここはどこでしょう? わかるかな?

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元明塔を臨む

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先々週まで(5月31日―6月7日)元極功法の本山蓮花山に行ってきました。

いつもと変わらず、張旭昇院長による講義と貫頂受けることが出来ました。
ツアーの参加者は全員古いメンバーばかりで、手形を押してもらったりしてあいかわらず“勝手気まま”に張院長におねだりをして、大満足でした。
おめでたい事がひとつ。
張院長は心理学の学業を終えて、博士号を授与されましました。

さて、前回は去年の9月上旬でしたが、一年足らずの間に蓮花山の姿は少し変わりました。
写真をたくさん撮りましたが、これから少しずつ掲載して、元極堂、碑林等の様変わり姿をご覧ください。

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3月の蓮花山ツアーの写真です。

ご覧になって頂いて、どんなツアーと思われるでしょうか?

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さてここで問題です。
ひとつだけ、日本から持っていったものがあります。

どれかな?

2011.08.04 竈(かまど)
蓮花山の蓮池の蓮花
蓮花山は竈(かまど)です。

夏に入ってから暑さについての表現は夏日、真夏日、猛暑日へと「エスカレート」していきます。

暑さの自慢比べではありませんが、中国の場合は暑い時期に暑いところを竈(かまど)に例えています。

蓮花山の所在地・武漢(鄂州)は南京、重慶と並んで三つの著名な竈になっています。
小暑、大暑の間、日中の最高気温は常に40度以上、夜でも37度、38度をくだらない。
とても猛暑日や熱帯夜で表現しきれません。日傘をさしても頭のてっぺんは溶けてしまいそうだと地元の人が言う。

にもかかわらず毎年の夏、当元極研究会のツアーは蓮花山に行っています。
決死の覚悟でも無謀でもありません。
立秋になってから、さらに処暑あたりになって行くのです。
今年は8月21日の出発で処暑(8.23)の二日前です。

いくぶん涼しくなるから初めての方でも安心して行けます。

もうひとつ。。。

この時期にだけ、きれいな蓮の花がいっぱい咲いています。
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